キャンパスで談笑しながら歩くZ世代の大学生たち
Z世代マーケ担当の方へ

その施策、Z世代に「なんか刺さらない」。足りないのは、数字の裏の“本音”。

数字は追えている。でも、ターゲットが何を考えているかが見えないまま打っているのかもしれません。

無料でサービス資料をダウンロード 入力1分 / 社名・氏名・メールのみ
  • LINE完結・アプリ不要
  • ポイ活じゃない、夢中の対価
ISSUE

こんな手応えのなさ、ありませんか

数字は出る。でも、活かせる手触りが残らない。

  • 01

    アンケートは取った。でも、選択肢の中に“本当の理由”がなかった。

  • 02

    「Z世代に人気」——その先の、なぜ選ばれたかが説明できない。

  • 03

    調査するたび数字は出る。けれど、施策に活かせる手触りが残らない。

刺さらない理由は、たいてい「なぜ買うか」が見えていないことにあります。

GAKUFUNは、学生の本音・熱量・接点を同時に獲得できるプラットフォームです。

学生が実際にプロダクトや企画を体験し、本音のフィードバックを返す。その過程で、行動の裏側にある熱量と理由が見えてきます。集計結果では映らなかった「なぜ」が、ここにあります。

学生は掲載案件を実施してプライズを獲得し、企業は案件を配信して本音・接点を獲得する、GAKUFUNのサービスモデル図
  • 本音

    若者のインサイト

    なぜ選び、なぜ動いたのか。数字の裏側にある理由が取れる。

  • 熱量

    コア層が浮かび上がる

    フィードバックの質で評価。熱量の高い学生が自然に見えてくる。

  • 接点

    長期の関係資産になる

    “自ら動いた”学生とLINEで直接つながり、就活・採用へ続く。

STRENGTH

強み

質を支える、2つの装置

誰でも入れる場ではありません。独自の「夢中スコア」と「審査制ネットワーク」が、参加する学生の質を担保します。

10,000+

審査制登録の大学生

300+

部活・サークル・学生団体

LINE完結

アプリ不要で参加

  • 「夢中スコア」で、熱量の高いコア層が見える

    • 独自の評価軸で、学生の挑戦意欲を可視化。
    • 行動量(自ら動いた回数・継続性)、フィードバックの質(深さ・熱量)、コミュニティでの評価・貢献を評価。
    • 熱量の高い「コア層」が、自然に浮かび上がる。
  • 「審査制ネットワーク」で、一定の質を担保

    • 審査制登録だから、参加する学生の質を一定以上に保てる。
    • 全国の部活・サークル・学生団体と、継続的な関係を構築。
    • コミュニティ単位での共創案件も設計可能。
MECHANISM

仕組み

ポイント目当てでは集まらない。 だから、本音が残る。

  1. 1
    学生がプロダクト・企画を体験するシーン

    体験する

    学生がプロダクト・企画を実際に使い込む。

  2. 2
    本音・理由を書き込む様子

    フィードバックを返す

    感想ではなく、本音と理由を言語化する。

  3. 3
    優秀者がプライズ(ギフト)を受け取る様子

    優秀者にプライズ

    質・熱量の高い声を表彰し、企業との接点へ。

単に登録・ダウンロードで全員に報酬を配る設計ではありません。フィードバックの質と熱量で評価するから、能動的に動く学生が残り、企業には深い本音が集まります。

MENU

案件メニュー

本音を取りにいくなら、まずこの案件

どの案件も「体験 → フィードバック → 優秀者にプライズ」が前提。なかでも本音・インサイトに最短で届くのが、深掘り型のアンケートです。

学生がアンケートに本音で回答する様子(スマホ/LINE画面)
アンケート(本音の深掘り)

数字の裏の「なぜ」まで、本人の言葉で取りにいく

選択式の回答だけでなく「なぜそう感じたか」を自分の言葉で記述してもらいます。参加では少なく、優秀者ほど多くプライズが渡る“傾斜配分”だから、薄い量産回答ではなく本気の本音が集まる。さらに熱量の高い学生には、任意で追加インタビューへ展開できます。

得られるもの
  • 定量データ+“数字の裏の理由”(なぜ選び、なぜ動いたか)
  • 建前ではない、実際の行動に根ざしたリアルな本音
  • 次に深掘りすべき論点・インタビュー候補の発見

ほかにも、目的に応じた案件メニューを用意しています。各メニューの詳細・作例は資料にまとめています。

  • アプリDL・会員登録
  • UGC創出(SNS発信)
  • 口コミ・レビュー投稿
  • 説明会・座談会
  • 共創案件
資料で全メニューを見る
FLOW

導入の流れ

導入の流れ

  1. 01
    握手(契約成立)のイラスト

    ご契約

  2. 02
    PCで案件を掲載・成果を確認するイラスト

    案件掲載・成果突合

  3. 03
    請求・振込のイラスト

    成果報酬の振り込み

  4. 04
    学生がスマホでポイントを受け取るイラスト

    学生へポイント送金

ご準備いただくもの
  • 掲載する案件のタイトル
  • 案件ページの説明文
  • 案件用バナー(スクエア or 16:9)
  • 成果金額
FAQ

お問い合わせ

よくあるご質問

  • Q.予算の目安は?

    A.成果報酬型を基本に、目的・規模に応じて個別に設計します。まず1案件から始められます。

  • Q.社内の工数は?

    A.案件設計からレポートまでRelieが伴走。担当者の工数はほぼ不要です。

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調査会社のレポートでは見えない、Z世代の本音の取り方

Z世代の行動の裏にある「なぜ」をどう取りにいくか、その考え方と進め方を資料にまとめました。

サービス概要資料の表紙(GAKUFUNロゴ+学生ビジュアル)

この資料でわかること

  • GAKUFUNの仕組み|学生の“能動的な行動”からZ世代の本音・熱量・接点を得る方法
  • 調査・広告では取れない本音を引き出す体験設計(優秀者に多く渡す“傾斜配分”)
  • 企業が得られる価値と活用シーン(インサイト・ブランド/SNS・採用)
  • 依頼できる案件メニュー(アンケート/商品体験/UGC/口コミ/座談会 ほか)
  • 導入の流れと、成果報酬型で低リスクに始められる料金イメージ

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